厚木プラスチック株式会社

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代表あいさつ

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リーディングカンパニーとして、さらに成長を続ける企業に

私たち厚木プラスチックは半世紀以上にわたり食品パッケージの開発と製造に一貫して取り組んでまいりました。


その間、提案型ビジネスを展開し、お客様のニーズを形にする為、即席麺容器をはじめ、独自の多層技術を活かしたゼリーや米飯、飲料カップなどの高機能製品を開発し続けてきました。食品パッケージの特注分野においてプラスチック真空成形でトップクラスの地位を築き、業界の発展や技術向上にも寄与してきたと自負しています。

このことは、当社が創業以来掲げてきた「お客様にとって価値ある企業となる」「社員の幸福を実現する企業をめざす」という企業理念に基づき、社員一人ひとりが同じ目標のもとに取り組んできた結果であると考えています。

  

”食”という、私たちの生活に欠かすことのできない分野にかかわるものとして、品質の向上を重要な課題ととらえ、画像処理による検査機の導入やロボット化を推進するなど、生産設備の革新に取り組みながら品質のさらなる向上をめざしています。

また、新成形技術分野への取り組みや、近年一層重要視されている食の安全、安心に対するニーズに応えるため、フードディフェンスに対しても積極的に取り組んでいます。

  

今後もお客様や消費者の皆様にとって価値ある製品を生み出し続けることで食分野や社会に貢献していくと同時に、社員の幸福を実現する企業となるため、日々努力を続けてまいります。



代表取締役社長秋元 裕滋

経営理念

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